よし○ユメちゃん+

犬ネタだけで毎日更新

注射の日

狂犬病予防接種 朝鮮では RPI

結局は病院

おなかが赤くなってるのは心配したアレルギーではなく、この時期よくある湿疹でした。もう治りかけているので、殺菌作用の強い『薬用サルファ・サリチル酸シャンプー』よりも、いつもの殺菌作用がおだやかな『薬用酢酸クロルヘキシジンシャンプー』と保湿用…

ワクチン接種day

久しぶりの病院にビビるユメちゃん。 犬コロナウイルスの予防接種もしたんだぜぃ。体重はついに9Kgで 顔が丸くなったもんね。

病院ではいい子

待合でいい子。 診察台でもいい子。

ワクチン接種day

ビビリ顔だけど ストルバイト結石 タンパク 白血球 尿pH 尿検査はバッチリなんだぜぃ。

定期健診

ストルバイト尿石は出てなくて pH も7.0で正常だけど、白血球数が高く頻尿なので膀胱炎の疑いありとのこと。血液検査の結果は後日になります。

治ったら泳ごう

バーっとやって バーっとしたら 治ります

やらかしてしまいました

耳が傾いてたので耳の中を触ると血が出ていたため病院に行くと、ちょっと激しい外耳炎。 ソラマメ型の膿盆いっぱいになるくらいの液で耳洗浄した後にタップリ薬を塗られました。 抗生物質を1週間服用してまた病院です。

待ってます

年末の動物病院は大賑わい。 車のなかで順番待ちです。 pH は7に下がってました。

また

尿検査をするとまたストルバイト尿石が出てて pH が8ありました。 尿ケアフードの試供品を何種類がもらいましたが 「ライト」 とか 「スペシャル」 とか ようわかりません。

食事療法が始まる

ユメちゃんの頻尿について病院で検査したら、ストルバイト尿石が出てて pH が8だそう。 腎臓は正常だったので一安心。 尿石がでなくなるまで暫く食事療法です。 庭の石でも食ったからかいな

抜糸する

ユメちゃんおとなしくて あっという間に終了。 暴れることを予想して診療時間を前倒した先生も驚いてました。 病院で見かけたイベントのチラシ。 行ってきました。

避妊手術で入院

昼前に病院で大騒ぎしたため入院は難しいと云われ手術開始。 18時半に迎えに行くと術後はいい子にしているらしく入院しても大丈夫となりました。 明日は午前中に点滴してから帰宅となります。

ブラックリスト入りかも

診察中おとなしすぎて先生が心配したほどのユメちゃん。 今日は大暴れして先生思わず 「次回にしましょう」 だって。

検診1回目

先生も褒めてくれるほどじっとして血液検査にレントゲン。 少し心臓が大きいそうで経過観察が必要だそうです。

病院通いも慣れたもの

今日は点滴が終わり飼い主さんに抱かれて待合室に戻ってきた18歳の猫が大量のオシッコをもらした後にご臨終するといった場面に遭遇しました。 ユメちゃんは3回目のワクチンがすんだので散歩解禁まであと2週間です。

いけるぜドライブ

またまた病院通い。 段ボールなしでおとなしく乗れました。

病院通い

眼の周りが赤くなったのと鼻のポチで病院へ。 まだ緊張した表情。 普段はしない咳を病院でしたため再度ケンネルコフ(伝染性気管支炎)の薬と鼻の消毒液が処方されました。 病院通いは多いけど帰りはルンルンだからユメちゃんもドライブ犬になれそうだ。

外耳炎の薬

マラセチアによる外耳炎治療と言えば 「ウェルメイトL3」 フクちゃんもマラセチアで10円ハゲハゲ病になりました。

ワクチン

2回目のワクチン接種で病院へ。 こんどは耳に炎症が見つかりました。 でも車には慣れてきたみたい。

よくなれ よくなれ

やはり ケンネルコフ(伝染性気管支炎) みたいでした。 生後2か月の子犬にはキツイですが3度目の病院通いです。 インターフェロン注射なんてのをしてもらいました。

心配させる分大きくなる

夜中に 「カッーカッー」 と喉に何かひっかかったような鳴き声。 5分ほどで治まり元気に走り回っていたが その後も30秒ほどの 「カッーカッー」 が数回あり ケンネルコフ(伝染性気管支炎) や心臓病を疑い病院へ。 「熱はなくて心臓音の異常もないので、…

ウンコに着いてくワンコ

最初にもらった虫下し薬の効きを調べるためペットショップ併設の病院に電話するとウンコだけでも 構わないが連れて来るのが可能ならワンコも診察しますとのこと。 奥さまにルンペン犬と呼ばれた。 あの扉の奥で何が行われているのでしょうか。 3人がかりで…